専門領域

まだ名もないアイデアを
羽化させる。

01

MARKETING

独自の感性とデータで、
市場の兆しを捉える

生活者と売り場を捉え、求められる商品を企画します。

市場・トレンド分析

市場の変化やカテゴリーの動きを捉え、これから求められる商品や新しい機会を見つけます。

消費者インサイトの深掘り

データや生活者の声から、まだ表面化していないニーズや「欲しい」の理由を読み解きます。

コンセプト設計

誰に、どんな価値を、どのように届けるのか。商品づくりの軸となるコンセプトを明確にします。

事業開発

ひとつの商品だけでなく、その先の展開や成長まで見据え、新しい事業の可能性を構想します。

販売・流通戦略

お客様の課題を汲み取り、売り場・売り方を設計。

02

PRODUCTION

ほしい、を具体化して設計する

食品開発への深い理解と、製造メーカーネットワークを起点に新たな可能性を探ります。

商品企画・レシピ開発

アイデアやニーズを起点に、味・食感・素材の組み合わせを考え、具体的な商品へと落とし込みます。

食品・原料の専門知識

素材それぞれの特徴や扱い方を理解し、商品の魅力を引き出す原料や組み合わせを考えます。

製造法方の深掘り

「つくりたい」だけで終わらせず、設備や製法、量産性まで考え、実際につくれる商品を設計します。

メーカー・産地とのネットワーク

全国の食品メーカーや産地とのつながりを活かし、商品に適したつくり手や素材との出会いを生み出します。

品質とおいしさの設計

おいしさはもちろん、品質や保存性なども含め、商品として成立するバランスを考えます。

03

CREATIVE

価値を、かたちにする。

ブランディング、デザイン、コミュニケーションで商品価値を伝えます。

ブランド設計

愛着をもっていただける唯一無二な存在を目指して、コンセプトとストーリーを表現します。

パッケージデザイン

売り場で手に取りたくなるパッケージに仕上げます。

コピー・コミュニケーション

商品の特徴を並べるだけでなく、その魅力が生活者に届く言葉と伝え方を考えます。

売り場もデザイン

商品単体のデザインの他、売り場自体のデザインも担います。

04

TECHNOLOGY

可能性を、拡張する。

データとAIを活用し、商品開発とフードサプライチェーンを進化させます。

データ分析・活用

市場や商品に関するさまざまなデータを読み解き、企画や意思決定につながるヒントへと変えます。

AIによるアイデア創出

AIを発想のパートナーとして活用し、人だけでは辿り着きにくかった組み合わせや可能性を探索します。

商品開発の精度向上

AIやデジタルツールを取り入れ、商品開発にかかる時間や手間を減らし、より創造的な仕事に集中できる環境をつくります。

AIネイティブな業務・ワークフロー設計

AIを既存業務に追加するだけでなく、企画・開発プロセスそのものを見直し、AIを前提とした新しい業務フローを設計・構築します。

業界特有のナレッジ・ノウハウの仕組み化

食品業界に蓄積された知見や商品開発の思考プロセスを整理し、個人の経験を組織で活用できる仕組みに変えます。

実績

実績

共創から生まれたストーリー。

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